テレビボードの選び方

 

テレビのサイズから選ぶ

 

テレビより一回り大きいサイズのボードを選び、三角形の構図をつくってあげると美しく見えます。テレビの両端に20〜30cmのスペースを空けてあげると良いでしょう。
メリットとして、安定感生まれバランスよく見える・横にスピーカーや小物を置ける・テレビボードの横を歩いてもテレビにぶつかる心配がない、などがあげられます。

アンバー TVボード イメージ サンデイ ローボード イメージ

テレビサイズ別の目安
テレビボードサイズの目安

〜24インチのテレビボードはこちら
一人暮らしの方にもおすすめな、邪魔にならないコンパクトなサイズです。

〜40インチのテレビボードはこちら
使いやすいミドルサイズのテレビボードです。

〜55インチのテレビボードはこちら
大型テレビを置きたい方におすすめなテレビボードです。

 

タイプ・置き方で選ぶ

 

テレビボードにも様々な機能・デザインがあるので悩んでしまいがち。
お部屋の間取りやライフスタイルに合わせたものを選びましょう。

扉付き
ローボード ルーク 150 イメージ

扉が付いていれば、小さいお子さまの手が機器に触れてしまう心配が少なく安心して使えます。 収納しているプレイヤーやDVDなどが隠せるのですっきりとした見た目にでき、埃がかぶるのも防いでくれます。

オープンタイプ
ミニヨン ローボード イメージ

扉がないタイプはプレイヤーや機器などの熱ががこもりにくく、お掃除もしやすいというメリットがあります。視覚的に空間に広がりを持たせるデザインなので、開放的なイメージのお部屋がお好みの方におすすめです。

オープンタイプのテレビボードはこちら

伸縮式タイプ
アンセム TVボード イメージ

棚部分がスライドできるタイプなので横幅をスペースに合わせて変えたり、お部屋のレイアウトに合わせて通常の横置きから角置きまで出来ます。自由に可変できると置き場所に悩まず模様替えの幅も広がります。

伸縮式のテレビボードはこちら